- 製品説明
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工程フロー:
送線クランプによる送線→起線クランプによるワイヤの把持(起線を溝に挿入)→上下治具による成形、 自動巻線→端線の曲げ→端線の切断→上下治具の分離→排出用ピンによる押し出し→完成品の自動排出 →取り出し
設備の特徴:
● 装置全体は鋼製溶接フレーム構造を採用しており、優れた安定性を備えています。
● 本装置は、張力送り機構、配線機構、巻線主軸、自動排出機構などの機能を備えており、自動化レベルが高い。
● キーエンス製制御システムを採用しており、信頼性・安定性が高く、耐ノイズ性に優れています。
● 全体的なレイアウトが合理的で、動作は安定しており、騒音が少ない。
● キーンシスの高感度温度センサーを採用し、巻線治具とコイルの温度をリアルタイムで監視します。
● 2 本の巻線主軸が独立して動作し、互いに干渉しないため、装置の稼働効率が大幅に向上し、生産能力が向上します。
● 装置の集積度が高く、設置面積が小さい。装置仕様書:
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